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2020年度 教育システム分科会-活動計画-

活動テーマ 「学生とのコミュニケーションを進化させる」 活動方針 学生の学びを深めるために、教育現場では日々新しい取り組みやツールの利⽤が進んでいます。しかしながらどんなに素晴らしい取り組み・ツールも学⽣に伝わらなければ…

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2019年度 教育システム分科会-活動計画-

1.活動方針 社会が急速に進展し、多様なニーズが求められる現在、大学教育においても学生がその主体性を認識して行動し、様々な人々と新たな知・価値を創り出し、既存の枠を越え活躍ができる人材の育成が期待されています。 このよう…

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2018年度 教育システム分科会-活動計画-

1.活動方針 社会が急速に進展し、多様なニーズが求められる現在、大学教育においても学生がその主体性を認識して行動し、国境を越えて様々な人々と新たな知・価値を創り出し、既存の枠を越え活躍ができる人材の育成が期待されています…

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2017年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針 昨今の大学教育において中教審はその答申の中で「主体的な学び」の必要性を強調しています。 しかし中教審は具体的な実践内容は示しておらず、その進め方を各大学の自主性にまかせているのが現状です。 この「大学の自主…

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2016年度 第一分科会-活動報告-

第1回分科会活動報告(テストその2) 日 時 2015年5月14日(木) 13:30~17:15 場 所 立正大学 熊谷キャンパス アカデミックキューブ4階 A414 出席者 33名 研修テーマ 協働学習(学生主体のアク…

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2011年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  現在、社会では、教育・研究に関して新しいテクノロジーを活用した学習環境、時流に対応すべく様々な試み、 学生生活のサポートなど、高等教育機関への要望・期待として常に寄せられています。 そのような要望・期待に…

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2012年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  昨今「大学生の学力が低下している」という大学の現場の先生方からの声が多く聞かれます。特に講義を聴き、教科書を読み理解し、資料から必要な情報を読みとり、レポートを書くという全ての学力の基本となる日本語力の低…

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2013年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  いま,大学はどう選ばれるのか?  大学では今,ソフト面やハード面,教員と職員,さらに学生を含めた総合的な視点で学習環境の整備や,グルーバル化に対応する動き,そして大学内部の様々なデータの分析と管理など,さ…

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2014年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  新入生の質,在校生の質,卒業生の質,この「質」の向上に資するものは「大学の根幹をなす“授業”の品質」ではないでしょうか.同じ大学の同じ科目名の授業であっても,学生の学力に大差が生じてしまうということはよく…

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2015年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  新入生の質、在校生の質、卒業生の質、この「質」の向上に資するものは「大学の根幹をなす“授業”の品質」ではないでしょうか。同じ大学の同じ科目名の授業であっても、学生の学力に大差が生じてしまうということはよく…

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2016年度 第一分科会-活動計画-

1.活動方針  現在、大学入試の個性化・多様化に伴い、学力の層は幅広く分布しています。この幅広い学力層の中で選抜性の高い生徒が進学する高等学校にはスーパーグローバルハイスクール(SGH)などの指定を受ける高等学校もあり、…